私たちの暮らしの中から世界変革への行動を起こす イオン株式会社
次世代へつなぐ風を読む 環境・CSR情報誌「ヴェイン」Vane
世界の水問題に挑む東レが、海水淡水化のイノベーションを加速 東レ株式会社
HASEKO-KUMA HALLオープニング記者会見 「知恵の巣箱」をいくつも持つ多様性に富んだ空間 長谷工コーポレーション
〈東レの取り組み〉モノづくりからコトづくりへ 次世代イノベーションを創出する未来創造研究センター 東レ株式会社
専門分野の講師陣と、みなさまをつなぐ新たなサービス。Vane Service SDGsに関する、学びはここから。
SDGsの浸透を楽しさで加速する ANAホールディングス
持続可能な地域づくりへ「リモートセンシング技術」を活かす連携協定を締結
  • 一般社団法人 日本UNEP協会(国連環境計画日本協会)
  • 環境省 サンゴ礁 保全の取り組み

SDGsオンラインセミナー 9/25(金)14時〜15時30分 なぜ、いま、グリーン・リカバリーなのか

  • エコ・ファースト推進協議会

     エコ・ファースト推進協議会は2008年の設立以来、環境大臣の認定を受けた環境先進企業として、業界を超えた繋がりを活かし、「地球環境保全」と「地球社会全体の持続可能な発展」を目標にし、環境保全活動の充実強化に取り組んで参りました。本協議会に加盟する「エコ・ファースト企業」45社の売上高の合計は60兆円※にものぼり、私たちの活動は一定の社会的影響力があると認識しています。2019年には当推進協会も10周年を迎え、さらなる発展を目指して参ります。  ※海外での売り上げも含む

    加盟企業の取組事例

    戸田建設株式会社  ▶ ワタミ株式会社  ▶ 株式会社タケエイ  
    積水ハウス株式会社  ▶ ライオン株式会社  ▶ 住友化学グループ

  • 新型コロナウイルス禍と
    気候変動問題のデジャヴュの含意

    はたして、グローバル化時代に、持続可能な世界構築は可能なのか?

    【寄稿】 古屋 力 氏
    東洋学園大学 グローバル・コミニュケーション学部 
    国際社会専攻長 兼 地球環境コース長 教授

    カミュの『反抗的人間(L'Homme révolté )』の洞察
    カミュ(Albert Camus)は、代表作の一つ『ペスト(La Peste)』を書いた4年後の1951 年に、『反抗的人間(L'Homme révolté)』の中で、こう語っております。「不条理の経験において、苦悩は個人的なものである。反抗的行動が始まると、苦悩は集団的であることを意識し、全ての人の冒険となる。… 一人の人間を苦しめていた病は、集団のペストになる。… 反抗 が第一の明白さとなるのだ。しかし、この明白さは個人をその孤独から引き上げる。反抗はすべての人間の上に最初の価値を築き上げる共通の場なのである。我反抗する、ゆえに我らあり。」カミュは、個人の苦悩は… 〈続きはこちら〉

  • 持続可能な社会と地球のために
    流通業が果たすべき役割

    【対談】 イオン株式会社執行役 三宅 香 氏/日本UNEP協会代表理事 鈴木 基之 氏

    気候変動やプラスチック汚染などの課題解決が急がれる今、様々なチャレンジを続けるイオン株式会社(以下イオン)。環境・社会貢献・PR・IR担当の三宅香執行役(写真左)と日本UNEP協会鈴木基之代表理事(写真右)が対談を行い、食品ロスやレジ袋、少子高齢化が進む中で流通業が果たすべき役割などをテーマに語り合った。

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Vane Catch up

  • 気候変動アクション日本サミット2019
    2019年10月31日(木)

    2018年7月6日に日本で設立された「気候変動イニシアティブ」(Japan Climate Initiative, JCI)が、2019年10月31日に「気候変動アクション日本サミット」を開催しました。サミットには、気候変動対策に積極的に取り組む企業、自治体、消費者団体などから、総勢28名のスピーカー・パネリストが登壇。約700名もの参加者に向けて、それぞれの先進的な温暖化防止の取り組み等が紹介され、登壇者間の活発な意見交換も行なわれました。

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  • UNEPフォーラム 2019
    2019年5月21日(火)

    本フォーラムは、国連におけるさまざまな環境活動を調整管理し、国際協力を呼びかける国連環境計画(United Nations Environment Programme、本部/ナイロビ、ケニア)の活動について理解を深め、日本の企業・団体・市民 との懸け橋となることを期して、2015 年から始まりました。第4回目となる今年は、「イノベーティブ・ソリューション」をテーマに、新たな環境プロジェクトの創生をめざします。

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  • プラスチックごみ問題に関する
    国連環境計画シンポジウム
    2019年5月22日(水)

    本シンポジウムは、G20開催都市からプラスチック汚染に関する問題意識を向上させ、海洋プラスチックの削減・防止をするためのプラスチック廃棄物管理の重要性を国際的に発信することを目的とし、国内・海外(特に途上国)のプラスチック廃棄物をめぐる現状・課題やその対応策についての知識を深めるとともに、海洋環境に悪影響を与えるようなプラスチック廃棄物の排出防止や、その適正な管理の重要性を議論しました。

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EVIは、日本の森と水と空気を守ります。〜最先端の環境貢献プロモーション事例をご紹介します〜

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