HASEKO-KUMA HALLオープニング記者会見 「知恵の巣箱」をいくつも持つ多様性に富んだ空間 長谷工コーポレーション
〈東レの取り組み〉モノづくりからコトづくりへ 次世代イノベーションを創出する未来創造研究センター 東レ株式会社
専門分野の講師陣と、みなさまをつなぐ新たなサービス。Vane Service SDGsに関する、学びはここから。
SDGsの浸透を楽しさで加速する ANAホールディングス
持続可能な地域づくりへ「リモートセンシング技術」を活かす連携協定を締結
次世代へつなぐ風を読む 環境・CSR情報誌「ヴェイン」Vane
  • 一般社団法人 日本UNEP協会(国連環境計画日本協会)
  • 環境省 サンゴ礁 保全の取り組み
  • 青い地球を未来につなぐために
    【インタビュー】 自然電力株式会社 代表取締役 長谷川 雅也 氏

     CO2を多く排出する石炭火力発電を推進し、発展途上国における建設に多額の公的融資を続けている日本。COP25の開催期間中は、国際的環境NGO「気候行動ネットワーク」から2度も不名誉な「化石賞」を授与された。そういった状況の中で自然エネルギーの普及に取り組む企業が何社かある。その一社である自然電力株式会社は自社発電所からの供給や市場取引などから調達し、マーケットからの非化石証書の取得により、「実質自然エネルギー100%、CO2排出係数ゼロ」の電力プランを提供。また、太陽光、風力、小水力を中心に、二酸化炭素を一切出さない発電所の建設により自然エネルギーの普及を推し進めてきた。
     そんな同社で代表取締役の一人を務める長谷川雅也氏を訪ね、事業に寄せる思いや様々なビジネスモデルを生み出してきた背景などを語ってもらった。

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  • 持続可能な社会と地球のために
    流通業が果たすべき役割

    【対談】 イオン株式会社執行役 三宅 香 氏/日本UNEP協会代表理事 鈴木 基之 氏

    気候変動やプラスチック汚染などの課題解決が急がれる今、様々なチャレンジを続けるイオン株式会社(以下イオン)。環境・社会貢献・PR・IR担当の三宅香執行役(写真左)と日本UNEP協会鈴木基之代表理事(写真右)が対談を行い、食品ロスやレジ袋、少子高齢化が進む中で流通業が果たすべき役割などをテーマに語り合った。

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Vane Catch up

  • 気候変動アクション日本サミット2019
    2019年10月31日(木)

    2018年7月6日に日本で設立された「気候変動イニシアティブ」(Japan Climate Initiative, JCI)が、2019年10月31日に「気候変動アクション日本サミット」を開催しました。サミットには、気候変動対策に積極的に取り組む企業、自治体、消費者団体などから、総勢28名のスピーカー・パネリストが登壇。約700名もの参加者に向けて、それぞれの先進的な温暖化防止の取り組み等が紹介され、登壇者間の活発な意見交換も行なわれました。

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  • UNEPフォーラム 2019
    2019年5月21日(火)

    本フォーラムは、国連におけるさまざまな環境活動を調整管理し、国際協力を呼びかける国連環境計画(United Nations Environment Programme、本部/ナイロビ、ケニア)の活動について理解を深め、日本の企業・団体・市民 との懸け橋となることを期して、2015 年から始まりました。第4回目となる今年は、「イノベーティブ・ソリューション」をテーマに、新たな環境プロジェクトの創生をめざします。

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  • プラスチックごみ問題に関する
    国連環境計画シンポジウム
    2019年5月22日(水)

    本シンポジウムは、G20開催都市からプラスチック汚染に関する問題意識を向上させ、海洋プラスチックの削減・防止をするためのプラスチック廃棄物管理の重要性を国際的に発信することを目的とし、国内・海外(特に途上国)のプラスチック廃棄物をめぐる現状・課題やその対応策についての知識を深めるとともに、海洋環境に悪影響を与えるようなプラスチック廃棄物の排出防止や、その適正な管理の重要性を議論しました。

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EVIは、日本の森と水と空気を守ります。〜最先端の環境貢献プロモーション事例をご紹介します〜

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